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壁紙の接着剤に使われ、
シックハウス症候群の原因
のひとつである
ホルムアルデヒドを分解します。
■試験報告書
試験項目及び方法

試料を、テドラーバックに入れ脱気した後、空気で10ppmに調整したガスを3L入れ、室温25℃の室内
(蛍光灯下約2m)に一定時間放置した。一定時間毎にテドラーバック内のホルムアルデヒド濃度を、
検知管法により測定した。ブランクは何も入れずに同様の操作で行った。




試料量
チタン/200.3g
試験ガス
ホルムアルデヒド初期濃度 10ppm
プラスチックバック
テドラーバック(フッ化ビニル製)3L
検知管
0.1〜32.5ppm ガステックNo.91L
試験雰囲気:蛍光灯下 約2m
消臭率の計算法
計算式
S:消臭率(%)
CB:ブランクのガス濃度(ppm)
CA:サンプル入りのガス濃度(ppm)

経過時間
(分)
ホルムアルデヒド濃度(ppm)
ブランク
チタンボール
0
10
10
10
10
10
20
10
10
30
10
8
60
10
4
120
10
4
180
10
4
240
10
4
消臭率
-
60%
定量下限値:0.1ppm
上記試験結果により、シックハウス症候群の原因の一つである、ホルムアルデヒド濃度が減少している
のがわかります。



モニター上の色味の違いにより、実際と多少異なって見える場合がある事をご了承下さい。

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